「柳津虚空蔵尊」 無病息災の水
奈良時代神亀三年(726年)行基菩薩は聖武天皇の勅を受け、東国を巡拝の折、この地黄土山をお選びになり、山頂にて一刀三礼の秘行を持ち、天下泰平萬民豊楽を念じ御本尊となる虚空藏菩薩様を彫り上げられました。
黄土山の黄金水
行基菩薩が、黄土山頂上で秘法を行い湧き出た水で大衆の飲料水に指定された無病息災の水です。





宮城県名取市増田3丁目9番53号 クレセント名取401号
奈良時代神亀三年(726年)行基菩薩は聖武天皇の勅を受け、東国を巡拝の折、この地黄土山をお選びになり、山頂にて一刀三礼の秘行を持ち、天下泰平萬民豊楽を念じ御本尊となる虚空藏菩薩様を彫り上げられました。
行基菩薩が、黄土山頂上で秘法を行い湧き出た水で大衆の飲料水に指定された無病息災の水です。

