柳津虚空蔵尊 大鳥居
入口にあります。宮城県登米市津山町柳津大柳津。
726年(神亀3年)に行基が虚空蔵菩薩を刻んだことに縁起し、御本尊の脇に従う大黒天と毘沙門天は弘法大師の作と伝えられる。高さ10.5m、幅7mの大鳥居は、木製の鳥居としては東北一の大きさ。




宮城県名取市増田3丁目9番53号 クレセント名取401号
入口にあります。宮城県登米市津山町柳津大柳津。
726年(神亀3年)に行基が虚空蔵菩薩を刻んだことに縁起し、御本尊の脇に従う大黒天と毘沙門天は弘法大師の作と伝えられる。高さ10.5m、幅7mの大鳥居は、木製の鳥居としては東北一の大きさ。
